チベット仏教のお守りメロンで腹痛を治す

スポンサーリンク

チベットの魔よけのお守り

チベットのメロン

個人的にはちょっと不思議なものが大好きなだけで、特定の宗教に傾倒しているわけではないのですが、密教系のアイテムに惹かれてしまいます。チベットはぜひとも行ってみたい場所なのですが、数年前になんとなく購入したのがこのチベットの魔よけのお守りでメロンと言われているものです。これはチベットではかなりポピュラーな御守りなのだそうですが、まあなんとなく効能と言えば「腹痛(はらいた)」に効くものだそうです。それも特に子供。。。。うーん。あんまし使い道ないんじゃない?と思われる方も多いのでしょうけど、そんなこともないのです。

チベット仏教の魅力

ひとことにチベット仏教と言いましても、いくつかの宗派に分かれていますし、ヒマラヤ山脈あたりで信仰されていた仏教、とくに密教色の強い宗派や経典が特徴です。専門家ではないので詳しい説明は避けるとして、このチベット仏教、なんというか夢中になるお金持ちが多いのが特徴です。世界的風水師としても有名なリリアン・トゥーや洗脳で有名な苫米地英人博士をはじめ、チベットの高僧と親交の深いお金持ちが多くいらっしゃいます。突き詰めていくとチベット密教というような何か不思議な魅力があるようです。

チベット仏教のお守りの効能

先に紹介したメロンはチベットのお守りの中でもかなり、一般的なものだそうです。真鍮でかたどられた鏡は魔よけとして使われます。模様には魔よけの意味が込められているとのこと。このメロンですが、我が家では子どものおなかが痛くなった時に、メロンでくるくるなでると腹痛がなくなるとのことで、小さいころからよく使わせていただいてます。子どもは成長しましたが、生理痛を紛らわせるのにも使っているようです。おなかが痛いときは医院で処方されたお薬だけでは気持ちの上で収まらず、痛みに苦しまなければならないことも多いです。そんなときにはかなり強い援護射撃をしてくれます。ちっさい時から何度お世話になったことか。。。ということで我が家ではチベットのメロンは欠かせない存在になっています。
小さいお子さんがいて不安に思う人にはかなりおすすめですよ。
ちなみに私がメロンを購入したサイトamanamana

Bitnami